肝臓が弱ったら『しじみ』の栄養成分オルニチンを補給しよう!

どうもお酒の飲み過ぎで、肝臓の機能が弱ってしまったのですが、

兄から勧められた「しじみエキス」を飲んだら治ってしまいました。

自分でも信じられないのですが、兄の話の通りになってしまいました。

兄は、お酒の飲み過ぎで肝臓の数値が180にもなり

基準値の倍ちかくなりました。

それでも、仕事の接待が数日おきに入り、困っていたそうです。

お酒を飲みながら、肝臓を強くするなら

【しじみ】しかないと毎日食べていたそうです。

しかし、食事でしじみを摂るのは大変と

奥さんが買ってきたのがしじみエキスです。

しじみエキスを毎日3粒飲み続けて、

1か月後の血液検査で数値が戻ったといいます。

この話を聞いて、信じる人は少ないと筈です。

わたしだって、まるで信じてませんでした。

すると突然、兄から荷物が届きました。

兄が飲んでいるしじみエキスが5袋も送られてきました。

そして、兄のメッセージは、毎日飲め!

でも、お酒は辞めなくてOK!

とにかく3ヶ月やれ!

こんな事がキッカケでしじみエキスを始めました。

そして、2か月後に血液検査をすると、異常なし!

嘘でしょ~!

そりゃ驚きますよ。

兄の言った通りになってしまいました。あまりにも嬉しかったので、兄の好きな日本酒をプレゼントしました。兄からは、感謝の言葉と一緒に、俺たちの酒好きは遺伝かもな?肝臓が悪くなっても、酒が辞められんのは重症じゃ!と言ってました。

しじみの栄養成分を知りたい人は、コチラをご覧ください。

しじみエキスの栄養成分を製品ごとに徹底比較。成分の違いで製品の凄さがハッキリと分かります!

強火はNG!美味しいチャーハンの作り方

昔ながらの ”中華そば” がメニューにある中華屋さんって、餃子とチャーハンが美味しいお店って多くないですか?

昨今は色んなラーメンが登場してきて、たまにはしょう油ベースのスープに、鳴門巻き、メンマ、のり、チャーシューが入ってるシンプルなラーメン食べたくなりませんか?

私は、決まって「ラーメン半チャーハンセット」を注文していつも食べていました。なんかこの組み合わせ飽きないんですよね。

チョットお金に余裕がある時は餃子とビールで最初に乾杯して飲んで、幸せを実感していました!

今、そんな昔ながらの中華屋さん探すのが大変!

まず、駅前には少なくなりました。寂しいですね。居酒屋さんなどは、代々跡をつぐ息子とかいますが、小さな中華屋さんは跡を継いでも経営が大変なんでしょうかね。

そこで、自宅でもと思っって、ラーメンはスープがあるから難しいので、チャーハンなら作れるかと思ってチャレンジするんですが、強火で作ってもお米がパラパラにならないんですよね。

そしたら、この前テレビで言ってましたが、家庭用コンロの場合は、量も少ないので火加減は中火でゆっくり炒めるほうが良いのだとか、

てっきり強火だとばかり思っていました。

また、ポイントがあってチャーハンに使うご飯は、温かいご飯を使うと良いそうです。ほぐれやすいので火を均等に通すことができるそうです。

さらに、卵もご飯を同時に入れるのがコツ!

これは、ご飯と卵を絡ませるために一緒に入れるそうです。

炒める時にもポイントがあって、煽らないで木べらを使って混ぜる。煽ると火が弱くなってしまうそうです。

是非、作ってみてくださいね。

冬に知っていると得する事!

くりぃむ しちゅーが出演のTV番組『ハナタカ!優越館 』で放送していたんですが、寒い冬の季節知っていると得することを紹介します。

■効果的な加湿器置き方
乾燥する冬の季節に必需品なのが加湿器です。皆さんはお部屋のどこに加湿器を置いていますか?

実はエアコンの下に加湿器を置くと、風に湿った空気が乗って部屋全体に行きわたります。※試す場合は正しい使用法を確認してから行ってください。

■夏と冬の牛乳は味が違う
夏に飲んでいる牛乳と、冬に飲んでいる牛乳の味が違うと感じたことありませんか?

実は、冬になると牛乳は濃い味になる!って知っていました?

これは、牛乳の成分乳脂肪が関係していて、冬になる寒さに備えて牛が脂肪を蓄えるようになるので乳脂肪分が多くなるかなんだそうです。

■子どもと大人では湯船に浸かる時間が違う
お子さんと一緒にお風呂に入っているご家庭も多いかとおもいますが、湯船に入っている時間は子供と大人では注意が必要なんだそうです。

その理由は、子供は大人よりも平熱に戻す体温調節作用が弱いため、入浴時間は子供のほうが短めにしたほうが良いんだそうです。

■炭酸入浴剤の入れるタイミング
炭酸入浴剤には入れるタイミングを間違えるともったいないことになってしまいます。

アツアツの湯船に入れると炭酸ガスが早く抜けてしまいます。

炭酸入浴剤は約40℃が効果的なんだそうです。※商品によって違う場合もあります。

■毛布をかけている人は勿体ない使い方
寒い冬、掛布団だけでは寒くて毛布を使いますが体の上にかけている人は勿体ない使い方をしています。

実は毛布は、体の上にかけ時の布団の中の温度は24,9℃、しかし、体の下に敷いたは、27,3℃と、体の下に敷いた方はが暖かいんですよ。

■こたつの赤は赤外線ではない
こたつの中が赤いのは、温かいと言う演出ために赤いランプを使い、こたつは暖かいと感じさせるため。赤外線は目に見えません。

■ヒートショックを避けるお風呂の溜めかた
12月・1月に多くなる心筋梗塞の原因は急激な温度差がもたらす血管の収縮による体の異常。それを予防する為のお風呂の入れ方があります。

高いところからシャワーでお湯を出してお風呂場を温めると急激な温度差がなくなります。

TV番組「世界ふしぎ発見」の”裏不思議発見”を竹内海南江さんが公開!

長寿番組である「世界ふしぎ発見」で30年以上もミスターハンターとして活躍されている竹内海南江さんが林修の初耳学に出演。

その際に、「世界ふしぎ発見」の裏話を話されていたんですが、過酷な状況でやっとその場所に辿り着いても、世界ふしぎ発見のテーマや話の内容が合わないと撮影しなっかたり、撮影してもカットされて本番では使用されないことが良くあるんだそうです。

また、「牡蠣でした。」と言うたった一言の正解を言うだけの為に片道5時間もかけたりすると言う話をされていました。そこで、林修の初耳学に出演されたとき、竹内さんが体験した裏不思議発見を紹介!

■世界一不思議な海!
オーストラリアの南部タスマニア島にあるバサースト湾。水深5mの浅瀬の海には深海生物がたくさんいたんだそうです。

その理由ですが、バサースト湾は赤く濁っている海なんだそうです。実は赤い水は光を通さないそうです。(赤色は青い光も吸収する為、光が届かないので暗くなる。)その為、浅瀬でも昼間潜ってみると深海と同じくらいの暗さなんだそうです。

普通は水深500mに生息するアオリイカやテヅルモヅルなどの深海生物や新種の生物が生息しているんだそうです。

なぜバサースト湾は赤いのか?
バサースト湾の上流には、紅茶はワインに多く含まれるポリフェノールの一種タンニンを含んでいる植物が多く、このタンニンが川を経てバサースト湾に流れているそうです。そのためにバサースト湾の上層部が赤くなっているそうです。

■世界一不思議な壁画
アルジェリア南東部の世界最大の砂漠サハラのタッシリ・ナジェール山脈には世界一大規模な壁画があるそうです。

竹内さんの話では、その壁画にたどり着くまでが本当に大変だったそうです。そこに行くには車ではいけないので、ロバに機材や食糧・水などの荷物を積み、道なき道を5泊6日野宿してやっと辿り着ける場所。

そこには、5~6000年前に描かれた牛やキリンなどの草食動物が描かれえた壁画が残されており牧畜をして生活していた証なんだそうです。その壁画からかつては緑豊かな大地だったことがわかるそうです。

また、4000年前の壁画もあり、そこには馬が描かれているそうです。その時代には馬が走れるほど樹木が少なくなり大地が乾燥しはじめたことがわかるそうです。

さらに2000年前の壁画にはラクダの壁画が描かれていて砂漠化が進んだ事がわかる。その後、壁画は描かれていないので、砂漠化が進み人がいなくなったことがわかるそうです。

このように壁画は文字の無い時代の生活の記録を残すコミュニケーションの一つだったんだそうです。

乳腺エコーの料金は3000円くらいから

わたしの友人は、20万円もする人間ドックにいったそうです。

それと言うのも会社の会社の健康診断で胸にシコリが見つかったからです。

会社の病院から再検査をするようい言われたのですが、友人の家族が待ったをかけました。

もうすぐ30歳になるので、この際に徹底的に人間ドックを受けるべきと

お父さんが手配したのが、20万円を超える人間ドックだったそうです。

これは女性専用でレディースドックと婦人科検診がセットになった

全身がん検診で、胸にシコリガある友人は、マンモグラフィを乳腺エコーも受けたそうです。

幸いにも胸のシコリは良性だったそうで、これからは半年ごとに検査を行うそうです。

よかったね。でも友人は、乳がん検診が苦手なようです。

とにかくマンモグラフィをすると痛くて痛くて我慢できないらしいのです。

だから超音波検査の乳腺エコーだけしか受けないのです。

でも心配ですよね。

万が一、良性のシコリガ悪性になったらヤバイじゃないですか?

そこで乳腺エコーとマンモグラフィを比較してみると、やっぱりマンモグラフィの

精度は高いようなので、優先的に受けた方がいいという話でした。

つまり1年に1回は、マンモグラフィ検査を受けることを前提として

その他は、乳腺エコー(超音波検査)を受けるというパターンです。

乳腺エコーの費用のは、3,000円~6,000円が相場です。

これなら費用の負担も少なく、乳がんを早期発見できるように思えます。

年賀状で特に多間違い!

年賀状を書く時期になりましたが、毎年多くの人が当たり前のように使っている言葉の中で、実は間違って使っている言葉があるそうです。
特に間違いやすい言葉をテレビ番組の林修の初耳学で林先生が解説。その内容をまとめて紹介します。

最初はこちらの文章の中に間違いがありますが皆さんわかりますか?
「新年明けましておめでとうございます。」

答え:この中の ”新年” の言葉は不要なんだそうです。

解説:「年が明ける」は、その年が終わると言う意味。”新年明けまして”は、新年が終わると言う意味になる。
つまり、新しい年を迎えたのに、直ぐに終わってしまった。と言う意味になるので新年は不要。新年を迎えているので、正しくは「明けましておめでとうございます。」が正しい文章になります。

同様に英語で「A Happy New Year」の場合も”A”は不要。正しくは「Happy New Year」が正しい書き方になります。

次に、恩師に宛てた年賀状の場合
「賀正、先生 本年も昨年同様ご指導ご鞭撻のほどと末永いお付き合いをお願い申し上げます。」

答え:「賀正」は、友人や目下の人に出す場合は良いが、目上の人に年賀状を出す場合は失礼になるそうです。
このような新年の決まり文句を賀詞と言い、その中には上司や取引先、目上の人に使う謙譲語が含まれたものがあるそうです。それは、「謹賀新年」「謹賀新春」「恭賀新年」「恭賀新春」「敬頌新禧」などになります。

1文字の賀詞「寿」「福」「賀」「春」「禧」や、2文字の賀詞「賀正」「賀春」「頌春」「迎春」「慶春」「寿春」「初春」「新春」が、部下、同僚、目下、友人には使ってもOKですが、目上の方には使わない方がいいそうです。

さらに、年賀状には句読点はつけないそうです。これは、喜ばしい出来事には区切りをつないと言う意味が込められているんだそうです。